壁なんて無い

f:id:kababuu:20190616220819j:image

今週も信号無し6km周回コースを走る機会を与えていただき、今日こそはペース上げるぞ、と。

感覚的には動きが小さく、スムーズな足運びではないが、タイム的には上々。

このペースになるとナイキの靴のクッション性と足運びが合わず、走りづらい。

そんな贅沢も言ってられないか。

 

 

 

 

オレ練

1限目。時間になれど、待ち人来ず。こんな良い気候なのに。

ならば、オレ練しよっと。

ペースの上がらないJogよりも、河川敷で1000m を閾値インターバル。

呼吸が上がらない程度に速く走るとどれくらいか、と試しの1本目は3:47

あぁ~こんなもんだよな。

2本目、もうちょいがんばって3:37

3,4本目は、100m22秒で行ってみようと、標識を頼りに細かくペース確認し、 3:33.

5本目は100m20秒設定で、3:21。

 

充実した1限目でした。

やる奴はできる

「出席=学ぶ?」というタイトルで発表。

授業来ても来なくてもいいよ、ただし毎週webで小テスト出すよ、ってやってみた。

当たり前ですが、来る来ないじゃなくて、自分でやるかやらないか。

つくづく出席を強要することの無駄を感じます。

f:id:kababuu:20190610213424p:plain

 

ペース上がらず

f:id:kababuu:20190609213942j:image

久々にランアプリを立ち上げる。

足の状態が良いので、ペースを意識して走る練習をしたい、という思いがようやく湧いてきた。

ただ、実際走ってみるとキロ5の足運びで目一杯な感覚。呼吸には余裕あるのだが。1人ではスイッチ入らない。