ジョグ&ウォーク

そんなシラバスを書くことになろうとは、とパソコンに向かいつつ、遠き日の授業を思い出す。

今日はがぉくんと2キロコースをウォーク。彼はストライダーに乗り、安全確保の為、止むを得ずジョギングも交える私。

お互い辻褄の合わない、ブウにとっては異次元のテキトーな話をしながら、は楽しい時間。ニンジャになれば坂道は登れる、とか、パパもニンジャ?、とか、シンカリオンの話とか。

脚の方は、ぼちぼちこの程度から始めて良いかな、という程度。突っ張る感じは休んでいてもそう変わらないようだから。