贈る言葉

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諸先輩方の含蓄のある言葉や羅針盤となるような門出に相応しい話、に続いた私は、なんと薄っぺらな話しか出来ないのか、と。ま、それも私らしいな。

 

中でも、常に手を合わせる気持ちで人や物事に対して接することの大切さについての話が実によかった。

 

 

 

 

 

 

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