ガッコウから電話

早く帰宅すると、ガッコウから電話。

担任の、、ですが、お父様でしょうか?

あ、ハイ。

あーとうとうヤラカシタか、、、

とトラブる場面を妄想し、お詫びの言葉を探しつつ、ヤンチャなことも一つ二つあってもいいじゃない、これが親の心境か、とニヤリしつつ、次の言葉を待つ。

 

読書感想文が、、、学年代表に選ばれましたので、、、手直しして再提出を。

 

と、良いお知らせでした。

今回の課題図書は、登場人物の言動とその変化から、何かを感じ取ってほしい、という、やや難度が高いものでした。

 

みんなを巻き込み、涙に濡れた原稿用紙。苦労した甲斐がありました。